公益社団法人横浜中法人会
 
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公告の掲載について
山本 勇夫 氏
インタビュー 2015年12月
日本はCTやMRIの保有率が世界一ですから、有効利用するためにも40歳過ぎたら脳ドックに是非行ってください。
横浜市立脳卒中・神経脊椎センター病院長
山本 勇夫 氏  
PROFILE
昭和44年名古屋大学医学部卒業。
シンシナチ大学、フロリダ大学(米国)脳神経外科、東海大学脳神経外科講師・助教授、横浜市立大学附属市民総合医療センター病院長、横浜市立大学脳神経外科教授などを経て平成20年8月より現職。
大崎 哲郎 氏
インタビュー 2015年11月
日本人はおまわりさんを頼りにしている。でも労苦のわりに報われていないと思います。
神奈川県公安委員会 委員長
大崎 哲郎 氏  
PROFILE
24年7月25日生まれ。昭和48年3月/日大法学部卒業。平成元年/日本青年会議所神奈川ブロック会長就任。平成18年/鎌倉商工会議所会頭就任。平成24年/神奈川県公安委員就任。平成27年/神奈川県公安委員長就任。平成26年春/藍綬褒章受章。
石田 太志 氏
インタビュー 2015年10月
日本でもアジアでも、フットバッグは魅力的なスポーツだと多くの人に知ってもらいたい。
プロフットバッグプレイヤー
石田 太志 氏  
PROFILE
1984年、神奈川県生まれ。2014年フットバッグの世界大会であるWorld Footbag Championships 2014にて優勝しアジア人初の世界一に輝いた日本を代表するフットバッグプレイヤー。2006年にはカナダに1年間、2008年にはヨーロッパに渡り、フットバッグの技術を磨きながら海外の多くの大会に出場し入賞。現在世界でただ一人のプロフットバッグプレイヤーとしてメディア出演やパフォーマンス活動も精力的に行っている。最近では「めざましテレビ」や「ZIP!」「NEWS ZERO」「1億人の大質問!?笑ってコラえて!」にも出演した。またフットバッグを使用したサッカースキルアッププログラムや他スポーツでの股関節トレーニング、高齢者の方への介護予防としてのトレーニングも各地で行っている。また、日本サッカー協会の夢先生の資格も保有しており、全国の小中学校で夢について教えている。
高橋 伸昌 氏
インタビュー 2015年7月
公益社団法人横浜中法人会が、第4回通常総会開く。各議案を原案通り承認可決、新会長に高橋伸昌氏を選出。
公益社団法人横浜中法人会会長
高橋 伸昌 氏  
PROFILE
横浜市生まれ
学歴/昭和57年3月 慶應義塾大学経済学部卒業
職歴/昭和57年4月 野村証券株式会社入社 岐阜支店勤務
   昭和61年8月 野村証券 従業員組合 専従
   平成元年8月 野村証券株式会社 銀座支店勤務
   平成 5年6月 野村証券株式会社 名古屋駅前支店勤務
   平成 6年6月 株式会社江戸清 入社 事業部長
   平成 8年8月 取締役就任
   平成10年8月 専務取締役就任
   平成12年8月 代表取締役社長就任
   現在に至る
主な公職/横浜商工会議所2号議員、山下町町内会副会長、加賀町交通安全協会副会長、神奈川県加賀町警察協議会会長、横浜中華街発展会協同組合副理事長、横浜中華街大通り商店街振興組合副理事長、社団法人日本ハンバーグ・ハンバーガー協会理事
趣味/釣り、ゴルフ
小松 成美 氏
インタビュー 2015年6月
作家として優秀だとか、いい原稿を書くだけでなく、人間として信頼に足る者であろうと。
ノンフィクション作家
小松 成美 氏  
PROFILE
ノンフィクション作家/兵庫県立大学 客員教授。神奈川県横浜市生まれ。専門学校で広告を学び、1982年毎日広告社へ入社。その後、放送局勤務などを経て、1990年より本格的に執筆を開始する。主題はスポーツ、映画、音楽、芸術、旅、歴史など多岐にわたる。情熱的な取材と堅い筆致、磨き抜かれた文章にファンも多い。スポーツアスリートへの真摯な取材には定評があり、スポーツノンフィクションに新境地を開いた。また歌舞伎をはじめとした古典芸能や西洋美術、歴史などにも造詣が深く、関連の執筆も多い。現在も数多くの人物ルポルタージュ、スポーツノンフィクション、インタビュー、エッセイ・コラムを執筆、雑誌や書籍にて精力的に発表している。趣味:スポーツ観戦、映画・舞台鑑賞、読書、旅行、散歩。
北見 秋満 氏
インタビュー 2015年5月
人間をよく見ている作品にもっと光を当てたい。
「ヨコハマ映画祭」実行委員長
北見 秋満 氏  
PROFILE
1956年新潟県佐渡生まれ。能楽を大成した世阿弥の佐渡配所、正法寺で世阿弥の腰掛石を的に見たててひたすらボールを投げ続ける野球少年として育つ。日大映画学科に進学後、たどり着いた先がヨコハマ映画祭立ち上げの現場、鶴見京浜映画劇場。番組企画などに携わりながら監督デビュー前の阪本順治などと交わる。1992年よりヨコハマ映画祭実行委員長。1998年横浜文化賞奨励賞受賞を契機に映画発祥の地リヨン・リュミエール研究所での日本映画祭に参画する。実行委員会としてこれまで、サントリー地域文化賞、ヨコハマ遊大賞などの受賞がある。
藤嶋 俊會 氏
インタビュー 2015年4月
実業の世界にどっぷり浸かりながら、隠者の世界と、両方にバランスを持って過ごした(三溪は)すごい人だなと思う。
原三溪市民研究会副会長
藤嶋 俊會 氏  
PROFILE
1943年会津若松生まれ。1968年中央大学法学部卒業、神奈川県庁勤務。1975年神奈川県民ホール開館時からギャラリーの企画運営に従事。1980年学芸員資格取得。1996年(財)神奈川芸術文化財団事業部ギャラリー課長兼プロデューサー。2004年財団法人神奈川芸術文化財団(神奈川県民ホール)を退職。1999〜2008年横浜美術短期大学非常勤講師。主な企画展「岡部昌生・北山美夫」展、「西雅秋・山本直彰」展、「清水伸・田辺光彰」展ほか。著書『かながわの野外彫刻』(神奈川新聞社)、『昭和の美術(彫刻編)』(共著、毎日新聞社)。現在、美術評論家連盟会員。屋外彫刻調査保存研究会会長。原三溪市民研究会副会長。神奈川新聞「かながわの文化時評美術」担当。
坂本 雄次 氏
インタビュー 2015年3月
マラソン大会で、多くの参加者に、日頃トレーニングした結果を表現してもらう、その場面づくりが一番やりたいことでした。
横浜マラソン組織委員会プロデューサー
坂本 雄次 氏  
PROFILE
1947年神奈川県茅ケ崎市生まれ。ランニングプロデューサー。1976年30才の時、健康(ダイエット)のため独自でランニングを始める。1993年7月、「100劵Ε襯肇薀泪薀愁鵝廚覆匹離薀鵐縫鵐安膕颪魎覯茵Ρ娠弔垢襦奮堯縫薀鵐福璽此ΕΕД襯優垢鮴瀘。その前年(1992年)には日本テレビ「24時間マラソン」の企画立ち上げに携わる。2007年3月、神奈川県初となるフルマラソン「湘南国際マラソン」の立ち上げに尽力。2013年5月、市民参加型のフルマラソン「横浜マラソン2015」の大会プロデューサーに就任。新たな大会づくりに奔走している。著書「ウルトラマラソンのすすめ」(平凡社)、「フルマラソン完走法」(主婦の友社)、「なぜあなたは走るのか激痛に涙溢れてもなお」(日本テレビ出版)、「あなたもできるフルマラソン」(学習研究社)など。AIMS公認距離計測検定員・国際スパルタスロン協会日本支部代表・一般社団法人日本ウルトラランナーズ協会(JUA)理事
阿部 義昭 氏
インタビュー 2015年2月
人と一緒になって、若い人の目線で話をしながらやっていくこと。それが若手を育てる、技術の伝承になると思っています。
横浜マイスター/(株)崎陽軒本店総料理長
阿部 義昭 氏  
PROFILE
昭和29年生まれ。中国料理の名門「中国飯店」で修業。日本料理「吉祥」の中国料理部門「天苑」を経て、六本木鳥居坂ガーデン「露店(ルーテン)」にて35歳で料理長となる。平成8年より崎陽軒本店にて活躍。平成16年9月、崎陽軒本店総料理長に就任。平成26年8月、平成26年度横浜マイスターに選ばれる。
ナイツ(塙 宣之氏、土屋 伸之氏)
インタビュー 2015年1月
苦手なものを減らしていったらスタンダードな漫才になった。
漫才師
ナイツ(塙 宣之氏、土屋 伸之氏)  
PROFILE
2001年ボケの塙と、ツッコミの土屋の漫才コンビを結成。内海桂子の弟子として活動。2003年漫才協団(現・漫才協会)・漫才新人大賞受賞。2008年お笑いホープ大賞THE FAINAL優勝&NHK新人演芸大賞受賞。M-1グランプリでは2008年、2009年、2010年3年連続で決勝進出!!THE MANZAI2011準優勝。落語芸術協会、三遊亭小遊三一門として寄席でも活躍中!

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