公益社団法人横浜中法人会
 
公益社団法人 横浜中法人会 住所:横浜市中区不老町2-11-8 税経研修センター TEL:045-662-6433 FAX:045-641-8222
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公告の掲載について
小正 和彦 氏
インタビュー 2018年12月
いろいろな企業さんや商業施設があります。それらを巻き込んで、持続可能な社会の担い手となる子供たちを育てていく。
横浜市立みなとみらい本町
小学校 校長 小正 和彦 氏
PROFILE
1962年生まれ 56歳。1986年横浜国立大学教育学部卒業後、海外生・帰国生へのサポートを行う民間企業に就職。同年よりロンドン駐在。現地駐在員子弟向けの学習塾を運営。1991年帰国。海外進出企業向け駐在員子弟サポートサービス部門に勤務。渡航前・渡航中・帰国後の教育サポートを行う。その後、同社取締役、国際交流関連NPO法人理事長を歴任。2005年4月横浜市で最初の民間人校長として採用され、横浜市青葉区のつつじが丘小学校に着任。2011年4月横浜市神奈川区の幸ケ谷小学校に着任。2013年にユネスコスクール加盟。2017年4月横浜市教育委員会事務局東部学校教育事務所にてみなとみらい本町小学校開設準備担当に。2018年4月みなとみらい本町小学校(現任校)開校。
寺岡 洋志 氏
インタビュー 2018年11月
西区全体の住民の皆さんと地域がもっともっとつながっていけるような街にしていきたいですね。
横浜市西区長
寺岡 洋志 氏
PROFILE
昭和59年 横浜市入庁、平成14年 企画局総務課市民経済雇用活性化対策等担当課長、平成15年 建築局住宅部民間住宅課長、平成17年 まちづくり調整局住宅計画課長、平成19年 都市経営局都市経営推進部都市経営推進課長、平成21年 都市経営局経営企画調整部総務課長、平成22年総務局しごと改革推進担当部長、平成24年 総務局副局長 兼 総務部長、平成28年 政策局大学担当理事、平成30年 西区長(現職)
北島 美穂氏
インタビュー 2018年10月
毎週日曜16時から、皆さんが一週間のいいスタートをきれるような番組をお届けしたい。
FMヨコハマパーソナリティ
北島 美穂 氏
PROFILE
ラジオパーソナリティ/司会者・MC/声優・ナレーター/リポーター。A型 徳島県出身163cm。趣味/ゴルフ、海外旅行、ワイン。デビュー年/1992年 中京 テレビアナウンサー。主な出演作品【ラジオ】FM yokohama Sunset Breeze/THE BREEZE、テキスト要らずの英会話、J-WAVE TRIAL、スピーク スピリッツ【ナレーション】高校講座・高校家庭、横浜時計物語 馬車道物語
南場 智子氏
インタビュー 2018年8月
DeNAの挑戦
株式会社ディー・エヌ・エー 代表取締役会長
南場 智子 氏
PROFILE
新潟県出身。1986年、マッキンゼー・アンド・カンパニーに入社。1990年、ハーバード・ビジネス・スクールにてMBAを取得し、1996年、マッキンゼー でパートナー(役員)に就任。1999年に同社を退社して株式会社ディー・エヌ・エーを設立、代表取締役社長に就任。2005年東証マザーズ上場を果た す(07年東証第一部に指定替え)。11年に、病気療養中の夫の看病に力を注ぐため、同社代表取締役社長兼CEOを退任、取締役を経て、2015年 6月、取締役会長ならびに横浜DeNAベイスターズ オーナーに就任。2017年3月、株式会社ディー・エヌ・エー 代表取締役会長に就任(現任)。2003 年内閣IT戦略本部員、04年規制改革・民間開放推進会議委員、15年 財務省 財政制度等審議会 財政制度分科会委員(現任)16年 安倍首相を議長と する未来投資会議委員(現任) などを歴任。2013年、初の自著となる『不格好経営・チームDeNAの挑戦』(日本経済新聞出版社)を出版。
黒沢  博氏
インタビュー 2018年7月
ベンチャーズもビートルズもやりましたけど、プレスリーを捨てられなくて、ずっと歌い続けた。
歌手
黒沢  博 氏
PROFILE
1948年横浜市生まれ。17歳の時に寺内タケシとバニーズのボーカリストとして「太陽野郎」でデビュー。1982年、ヒロシ&キーボーとして「3年目の浮気」を リリース。130万枚をセールスし「日本有線大賞」最優秀新人賞、「全日本有線放送大賞」最優秀新人賞を受賞する。映画「めぐりあい(1968)」やフジテレビ「独占! 金曜日の告白SP」、「HEY!HEY!HEY!冬の名曲2時間スペシャル」、TBS「さんまのからくりTV」、「ザキ神っ!〜ザキヤマさんとゆかいな仲間たち〜」など多くの 番組に出演。CMではソフトバンクモバイル「白戸家『タダのうた』篇」でも活躍している。俳優の黒沢年雄は実兄。趣味は料理、旅行、食べ歩き、古美術、ゴルフ。
市川  徹 氏
インタビュー 2018年6月
普通の映画監督から言わせると「違う生き方」をしている。
映画監督
市川  徹 氏
PROFILE
1972年、日本大学卒業後、テレビ神奈川(tvk)に入社する。tvkでは、音楽・バラエティ番組などの制作を担当する。87年に独立し、音楽・映像の製作会社を設立する。 1993年、第一作となる「ファンキー・モンキー・ティーチャー3 康平の微笑」で映画監督デビューする。その後、十余年の間、監督として数多くの青春コメディやヤクザ映画のVシネマ作品を手がける。 2006〜07年の富山県や神奈川県を舞台にした伝記映画「九転十起」三部作の監督を機に、日本各地のご当地映画を撮り続けている。監督作品は、第一作から、これまで、85本に及ぶ。 2006年より地域密着映画に取り組み、「ご当地映画の巨匠」と評されることもある。単に、ご当地で映画の撮影をするだけではなく、地元の一般の人や商店会の人、時には、 知事や市長など自治体の首長の、出演もあり、地域ぐるみで参加する映画作りをおこなっている。町おこし、地域活性化へと広く発展するような映画製作を目指している。
竹内 一夫 氏
インタビュー 2018年05月
我々人間は駅伝のマラソンランナーといっしょ。親からもらったバトンを次の子どもに、そして孫にわたす。そのために世の中に生を受けたんだと思う。
NPO法人黄金町エリアマネジメントセンター理事長
竹内 一夫 氏  
PROFILE
竹内化成株式会社 代表取締役社長。認定特定非営利活動法人黄金町エリアマネジメントセンター 理事長 初黄・日ノ出町環境浄化推進協議会 まちづくり推進部会 部会長。神奈川ボランティアサポート連絡会 委員。初黄日商店会 顧問。
石川 隆義 氏
インタビュー 2018年04月
通関業務の充実と発展を目指して、横浜に拠点を持つ「通関業者」によって組織された団体です。
横浜通関業会会長
石川 隆義 氏  
PROFILE
平成5年1月(株)石川組代表取締役社長就任。平成8年5月 横浜通関業会理事、平成14年5月 同会副会長、平成16年5月 同会会長就任。平成15年 5月 一般社団法人横浜港新興協会理事に就任。平成16年6月 一般社団法人日本通関業会連合会副会長就任。横浜航空貨物タ−ミナル(株)取締役 就任。平成20年10月 輸出入・港湾関連情報処理センター(株)情報処理運営協議会委員就任。平成21年5月 公益財団法人日本関税協会評議員就任。 平成27年6月 輸出入・港湾関連情報処理センター(株)経営諮問委員会委員就任。平成27年7月 公益財団法人日本関税協会横浜支部幹事就任
宮島 真希子 氏
インタビュー 2018年03月
生きづらさを抱える人たちの居場所・集まる場所として開放していく活動をしています。
NPO法人横浜コミュニティデザイン・ラボ
宮島 真希子 氏  
PROFILE
NPO法人横浜コミュニティデザイン・ラボ理事。1988〜2010年まで神奈川新聞で記者として働く。 地域の課題解決に取り組む市民を支援するウェブサイト「LOCAL GOOD YOKOHAMA」や、 ソーシャルインクルージョン(社会的に排除された状況にある人々が現状から脱するための取り組み)の ハブ拠点「アンブレラ関内」など地域プロジェクトを推進している。
吉田 義人 氏
インタビュー 2018年02月
僕はラグビーを通じて人間教育を受けてきたし、素晴らしい恩師たちにも出会えた。
元ラグビー選手・日本スポーツ教育アカデミー理事長
吉田 義人 氏  
PROFILE
秋田工業高、明治大学主将共に全国優勝。19歳で日本代表入り。伊勢丹入社後、世界選抜3度選出、オールブラックス戦でのダイビングトライは史上伝説となる。 筑波大学大学院スポーツ教育修士号取得。31歳で渡仏し日本人初のプロラグビー選手として三洋電機と契約。引退後、横河電機を全勝優勝させトップリーグに 昇格。最年少部長に抜擢。明治大学ラグビー部監督就任。14年ぶりに対抗戦優勝を果たす。現在は7人制ラグビーチーム『サムライセブン』監督。日本スポーツ 教育アカデミー理事長。ラグビーワールドカップ2019神奈川横浜・特別サポーター。
今平 茂 氏
インタビュー 2018年01月
芸人としてやりたいことをやって何十年も来て、今こうして楽しく仕事させていただいている。
NPO法人横浜ガストロノミ協議会理事長
今平 茂 氏  
PROFILE
横浜生まれ。学生時代に喫茶店のアルバイトがきっかけとなり料理の道を目指す。三崎水産高校で食品の製造、科学、衛生等も学び、卒業後都内のレストランに 就職、当時の日本橋・東洋にて矢島政次氏に師事し西洋料理を学ぶ。その後、勤務の傍ら渡仏して各地を巡り、フランス料理の研究を重ねる。霧笛楼開店当初から 副料理長としてレストラン運営に携わり、35歳の時に総料理長に就任。現在は地産地消推進活動や後進育成にも力を入れ、市内小中学校での食育活動や調理師 専門学校での指導、また、横浜市民病院での病院食監修など、横浜の食文化を伝える活動にも積極的に参加している。横浜市食育フォーラムの委員や食文化発 展に寄与するNPO法人「横浜ガストロノミ協議会」設立にも携わり、理事長を務める。第22期 横浜マイスター称号・受賞

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